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ブログ 2015年9月

【車と歩行者、車と自転車、車と原付などの事故は注意が必要】

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【車と自転車、車と歩行者、車と原付の事故は注意が必要】
【酷いケースでは、1000万単位で損している方もおられます】

お客様の相談の中でも、問題が多いのが上記のような事故です。
車と車の事故と比較して、歩行者や自転車、原付を運転されている方
の場合、ご自身の任意保険会社が関与しない場合などは、
一方的な過失割合であったり、治療費についての不適切な
アドバイスが多いようです。

過失割合なども、そんなに過失がないのにもかかわらず、
過大に過失があると言われたり、
また、あなたの方が過失が大きいと言われて治療費は自分で支払って
下さいといわれたりなど。

こういう場合に、歩行者、自転車、原付などの運転者の方は
全く知識がないため、誤った治療の仕方(お金が無いため自宅療養など)
、誤った過失を受け入れたりしているケースが多いようです。
後遺症が残っているにもかかわらず、申請すらしない。

こういうケースの事故に遭われた方は、まず交通事故の専門家に
相談することをお勧めいたします。

加害者(過失が大きい方)であってもご自身が怪我をされている方
歩行者の方、自転車の方
などは、事故に遭われた場合は、必ず、事故の専門家に相談し、
事故の状況や、自分のこれからの治療の仕方などの知識をつけましょう。
本当に大事なことなのですが、後回しにしたり、投げやりになったり
してしまうと後で取り返しがつかないことになります。

事故の相談はなるべく早い方が良いです。
理由としては、【時間の壁】が関係するので、相談したときには
手遅れになっていたりするのです。

【特に注意が必要なのは以下になります。】

*交通事故の事故日より10日以内必ず、病院で診断を受けましょう。
そうしなければ、事故と怪我との因果関係を否定される可能性があるからです。

*また、治療を30日以上(病院への通院)あけてはなりません、この場合も、
事故と怪我との因果関係を否定される可能性があります。


*また、最近、整骨院へ通われている方が多いのですが、
必ず、医師に月に1回以上は、診察を受けておきましょう。
*整骨院の先生は、医師ではありませんので診断できない為。



では、皆様、本日もお仕事頑張りましょうね。
最後までお読みいただき有難うございます。

松尾和博



追伸

なぜ、交通事故専門家に依頼すべきなのでしょうか?
*後遺症なら医師の方が詳しいだろ?
 これは間違いです。
*医者は後遺障害認定実務について知らない後遺障害認定は労基法等で 定められた労災基準(労災認定必携参照)により調査事務所が認定を行います。
その認定実務、認定基準について 医師は詳しく知らないのです。)
 *保険会社は、なるべきお金を払いたくないのです。
  保険会社はどうなのでしょうか?
  保険会社はあなたに慰謝料を支払う側にあたります。
 あなたのためにいろいろ動いてくれるでしょうか?
私が、交通事故被害者様のお力になれることは具体的に
以下になります。
===============
・通院の仕方のアドバイス(*後々の後遺障害申請や、
 慰謝料に関わる重要な事)
・後遺障害申請のアドバイス。
  交通事故の8割はむち打ちになると言われております。
 むち打ちでも後遺症は認められることもあるのです。
 むち打ちで後遺症を認められる方法をアドバイスします。
 後遺障害認定に必要な検査、医証のアドバイス
・もちろん、その他の後遺障害を網羅しておりますので、
 その他についてもアドバイスします。


今すぐ相談したい方はこちらをクリック (相談無料0円)
http://www.kouisyou.com/inqfm/general/


参考図書(引用図書)
交通事故訴訟における典型後遺障害と損害賠償実務(未来総合法律事務所編著) 発行株式会社 ぎょうせい
認容事例にみる後遺障害等級判断の境界 -自賠責保険の認定と最判例ー(共編 九石拓也弁護士、 楠 慶弁護士)発行新日本法規



相談件数延べ187件の実績*H28.3月現在
 福岡県の交通事故の後遺障害申請のことなら・・・
   ↓↓↓
交通事故における後遺障害申請手続き専門事務所
 松尾和博行政書士事務所に おまかせください。
⇒ http://www.kouisyou.com/

福岡県内での建設業許可申請のことならお任せください。
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福岡県内の運送業の許可・一般貨物許可のことならお任せください。
 運送業専門事務所松尾和博行政書士事務所
↓↓↓
 ⇒http://unnsougyou-fukuoka.com/


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【車と自転車、車と歩行者、車と原付の事故は注意が必要】
【酷いケースでは、1000万単位で損している方もおられます】

お客様の相談の中でも、問題が多いのが上記のような事故です。
車と車の事故と比較して、歩行者や自転車、原付を運転されている方
の場合、ご自身の任意保険会社が関与しない場合などは、
一方的な過失割合であったり、治療費についての不適切な
アドバイスが多いようです。

過失割合なども、そんなに過失がないのにもかかわらず、
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歩行者の方、自転車の方
などは、事故に遭われた場合は、必ず、事故の専門家に相談し、
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本当に大事なことなのですが、後回しにしたり、投げやりになったり
してしまうと後で取り返しがつかないことになります。

事故の相談はなるべく早い方が良いです。
理由としては、【時間の壁】が関係するので、相談したときには
手遅れになっていたりするのです。

【特に注意が必要なのは以下になります。】

*交通事故の事故日より10日以内必ず、病院で診断を受けましょう。
そうしなければ、事故と怪我との因果関係を否定される可能性があるからです。

*また、治療を30日以上(病院への通院)あけてはなりません、この場合も、
事故と怪我との因果関係を否定される可能性があります。


*また、最近、整骨院へ通われている方が多いのですが、
必ず、医師に月に1回以上は、診察を受けておきましょう。
*整骨院の先生は、医師ではありませんので診断できない為。



では、皆様、本日もお仕事頑張りましょうね。
最後までお読みいただき有難うございます。

松尾和博



追伸

なぜ、交通事故専門家に依頼すべきなのでしょうか?
*後遺症なら医師の方が詳しいだろ?
 これは間違いです。
*医者は後遺障害認定実務について知らない後遺障害認定は労基法等で 定められた労災基準(労災認定必携参照)により調査事務所が認定を行います。
その認定実務、認定基準について 医師は詳しく知らないのです。)
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  保険会社はどうなのでしょうか?
  保険会社はあなたに慰謝料を支払う側にあたります。
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以下になります。
===============
・通院の仕方のアドバイス(*後々の後遺障害申請や、
 慰謝料に関わる重要な事)
・後遺障害申請のアドバイス。
  交通事故の8割はむち打ちになると言われております。
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 後遺障害認定に必要な検査、医証のアドバイス
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自賠責の脳損傷認定の補助的な基準を採用した上で、高次脳機能障害の認定が行われた事例

自賠責の脳損傷認定の補助的な基準を採用した上で、高次脳機能障害の認定が行われた事例


事件の概要
事故の状況 加害車両(普通乗用自動車)が、市道上で、被害車両(自転車)に衝突した。
被害者 男性・学生・相乗固定時16歳
事故日時 平成10年6月23日
受傷内容 脳挫傷・びまん性軸索損傷等
自賠責の認定
後遺障害等級は5級2号
当時者の主張

【被害者】
①被害者はびまん性軸索損傷との傷害を負い、運動機能障害、
高次脳機能障害、記憶障害を有し、外傷性の転嫁を発症している

②被害者には、パニック障害を惹起するかとの不安が付きまとい、
単独での社会生活は危険と不安がある

③企業が被害者を雇用することは考え難く、内職等についても常時
付添がなければ適切な作業ができない

④被害者は、周囲の協力に支えられて何とか生活を維持しているか状態である

⑤被害者は常時付添がなければ労働は不可能であり、後遺障害等級3号に該当する


「加害者」

①自賠責の後遺障害等級認定は、5級である
②被害者の身体的症状は比較的軽微であり、その症状の改善は明らかであり、
自賠責の等級認定は妥当である


判決の結論

後遺障害等級 3級3号         
労働能力喪失率 100%
労働能力喪失期間 52年
後遺障害慰謝料 1800万円
素因減額 なし

主な証拠と医学的検査の結果
○主な証拠
・鑑定意見書
・OT(作業療法士)報告書
・医師の意見書
・ビデオテープ
・被害者の祖父作成の経過表

○医学的検査の結果
・GCS:7点(H9・5・6)
・WAIS-R:知能指数79(H12・6・22,H12・6・26)
・WMS-R:一般的記憶は著名に低下し、論理記憶は全くできない
・ミネソタ多面人格目録(MMPI):衝動統制の悪さ、不安、緊張感の高揚及び
落ち雨季の欠如、身体に対する懸念を持ち、時として妄想や思考混乱の傾向等
夜会適応の悪さが認められる
・脳波検査:全般的に徐波の混入が認められる
・MRすペクトロスコピー:両側の海馬領域において、Nアセチルアスパラテート(NAA)
の低下がみられる
・CT,MRI:くも膜下出血が認められた。脳の委縮傾向が認められる。


判決の要旨
①被害者は、入院時、意識レベルはGCSで7点であり、右片麻痺及び
左動眼神経麻痺を伴っており、びまん性軸索損傷と診断された。

②被害者は、神経学的身体障害者として、軽度右不全片麻痺、右半身知覚障害
言語障害、輻輳障害(近位擬視の障害等)等が認められる

③被害者は、知能低下・記憶力の低下、易興奮性・易怒性・暴力的行動の増加等の
人格変化等の状態が認められる

④医学的検査については、上記の通り認定


⑤従来、脳機能障害については、後遺障害の認定のためには、基本的に局在損傷と呼ばれる
器質的脳損傷が残存すると認めㇾㇾることが必要であった。

⑥しかし、本件の様に必ずしも脳に明確な局在的損傷が認めがたいとしても、意識の回復過程ないし
事故後の被害者のの認知納涼九や性格人格が著しく変化し、社会生活に適応できない障害をを残す場合
荷は従来の後遺障害の認定では十分に対応できない

⑦そこで、事故により脳に対する強い外力は加わり、その結果、画像で脳の委縮や脳室の拡大が認められるなど
頭部外傷によることが明らかで、受傷後の意識障害が一定期間継続し、意識回復後の認知障害と人格変化が顕著であって
これらの原因が脳外傷以外の疾患からは説明できないような、高次脳機能障害の等級については、従来の認定基準に加えて
補足的に、「自宅周辺を1人で外出できるなど、日常生活の汎愛は自宅に限定されておらず、また、声掛けや介助がなくても
日常の動作を行う事が出来るが、記憶や注意力、新しいことを学習する能力、障害の事故認識、円滑な対人関係維持能力等
に著しい障害があって一般就労が全くできないか、あるいは困難なもの」については後遺障害等級3級3号に、他方
「単純繰り返し作業等に限定すれば、一般就労も可能であるが、新しい作用を学習できなかったり、環境が変わると
作業が維持できなくなるなどの問題があるため、一般人と比較して作業能力が著しく制限されており、
就労維持には職場の理解と援助をかかすことができないもの」については、5級2号に該当するものと考えるのが相当である。

⑧被害者については、記憶や注意力、新しいことを学習する能力、障害の自己認識、円滑な対人関係維持能力に著しい障害
があって一般就労が困難ブルイに属すると考えられ、被害者の後遺障害は3級3号に該当する。


解説

本裁判例は、民事訴訟で、交通事故に伴う高次脳機能障害認定された初めての裁判例と言われています。
本裁判例では、詳細な事実認定を行ったうえで、。自賠責の脳損傷認定の補助的な基準である「脳外傷に
よる高次脳機能障害の等級認定に当たっての基本的な考え方」を採用し。当てはめが行われている点(判決の要旨)
で参考になります。

上記の補助的な基準は、平成13年1月に自動車保険料率算定会に高次脳機能障害専門部会が設置されて以降に
利用が開始されたものですが、本事例では自賠責の後遺障害認定が行われたのは平成10年頃で、
補助的な基準が策定される前でした。本事例で自賠s系の等級認定と判決の等級認定との間に差異が生じた李湯として
このような事情が大きかったのではないかと思われます。


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ダイヤモンドリターンとトラッシング


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ダイヤモンドユカイではなく、
【ダイヤモンドリターン】と
【トラッシング】
資産億!山奥に住む素足の仙人さんの教え

...

ダイヤモンドリターンとは?

人のアクティビティや
人間関係の中で

自分の人生にプラスになるような
出来事や人間関係またマイナスになるような出来事や、人間関係があります。

そのようなものをレベル分けして
考えていくのです。
リターンレベルは以下になります。


【ネガティヴリターン】
自分にとってマイナスに働くこと
ゼロリターン
自分にとってマイナスにはならないが価値がないもの
【ゼロリターン】
価値が全くないもの
必要のないもの
【ロウリターン】
自分にとって少しだけ価値を与える
もの
【ハイリターン】
自分にとって高い価値を与えるもの
そして
《ダイアモンドリターン》
人生を大きく変えるほどの
価値を与えるもの

このようにレベル分けが
あるのですが

次に考えて欲しいのが
自分の毎日のアクティビティを
全て書き出してほしいです。

朝起きて
テレビをみて
ぼっーとして
スマホゲームをして
仕事してから帰ってきて
テレビをみて
など全て書き出します。


それを
ネガティヴリターン
ゼロリターン
ロウリターン
ハイリターン
ダイアモンドリターン
と分類していきます。

ここで、少し話が変わります。


【20対80の法則】の話をしたい
思います。
知っている人も多いと思うのですが簡単に説明しますね

これは、2割の行動が8割の結果
生むということで

あなたの行動の2割の重要な
行動によって8割の結果を得られているというものです。
これは、いろいろなものにあてはまるのですが
洋服などの売り上げでもそうです。

2割の人気の商品が全体の8割の
売り上げあげるのです。


このようにあなたの人生でも同じようにあなたの重要な2割の行動によって8割の結果を得ているのです

そして、この最大の効果を発揮する
アクティビティこそが
ダイヤモンドリターンなのです。


このように20対80の法則にダイヤモンドリターンをあてはめてみるのです。

どの行動が最も重要なのだろうか?
自分のすべてのアクティビィティを
紙に書きだして見つけてください。



さらにやって欲しいのが
20対80の法則の
8割の行動で2割の結果しか
出せてないものや
ネガティヴリターン
ゼロリターン
ロウリターンのアクティビティ
を全て
捨てていく
削除する
排除していくのです。

【トラシッング】していく!


そして、ダイヤモンドリターンの
行動する時間を増やしていくのです

これであなたは
80%の行動を捨てて
重要な20%の行動みつけて
それを5回繰り返すのです。
重要な20%の行動を5回することで
リターンは、400%?くらいなります。
んー計算がよくわかりませんが



そして今後もこのアクティビィティを書き出す、
リターンレベル別に分ける
80%を捨てる
20%を5回繰り返す

10年後のあなたの未来は、
とてつもないスピードで
進化しているはずです。

私もやってみますね。

では、また
松尾和博

次回は、
我慢をすれば幸せになれる!
について話ます!

追伸

未来を変えるには
今を変えればいい!



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参考図書(引用図書)
交通事故訴訟における典型後遺障害と損害賠償実務(未来総合法律事務所編著) 発行株式会社 ぎょうせい
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092-292-9255 ご相談・お問い合わせ

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